ブルーリボンバッチを着けない菅政権要人(外相、幹事長)をあなたは許せるか!

本稿は、読者の皆様に御判断いただくための情報提供を目的としている。 夕刊フジは名指しはしていないが、ブルーリボンバッジを着けない閣僚がいるとしている。 ―― 参考情報 ―――――――――― 【編集局から】「ブルーリボンバッジ」装着しない日本の閣僚、イバンカ氏の行動を見習って https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171108/soc1711080027-n1.html ――――――――――――――――― 最新の、自民党HPのトップ頁を確認したい。ブルーリボンバッチ不着用の閣僚が半数?前後いる。 「国民のために働く」とあるが、ブルーリボンバッチを装着しないことから、拉致被害者国民とその関係者のために働くつもりがない閣僚がおられるようだ。ここでいう国民とは、あの民主党政権時代と同様、「隣国の国民」の意味なのであろうか。 気づいている保守層も存在する。 調べた範囲では、菅政権にて、少なくとも、外相、幹事長のブルーリボン不着用を確認した。他にもいるかもしれない。 ||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||| http://osaka-blueribbon.org/info ただ、未だブルーリボンバッジを着けていない二階幹事長、茂木外相に、拉致被害者救出の意思があるのかどうかであるが、北朝鮮を動かすには中国の影響力が必要になる。今や北朝鮮国内の混乱は相当なものといわ…

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SNS企業の私的検閲行為に反対する陳情書(案)

〇〇大臣様 拝啓  ご存じのことと思いますが、日本の重要な同盟国であるアメリカ大統領選挙において、現政権側が主張する、バイデン陣営選挙不正に係わる裁判ならびに捜査等に係わる情報が、一部SNSにおいてSNS本社方針によりアメリカ国内で検閲を受け(アメリカ国内での措置として)アカウント凍結、投稿内容の削除などの措置を受けている状況にあります。  アメリカ国内の法規制の詳細は存じませんが、日本国内では、憲法で表現の自由を保障する関係で、私的検閲と解釈可能です。  アメリカ国内の検閲のため、政治活動的に情報伝達が一部遮断状態にあるのは、再選を目指し法廷闘争を開始した、トランプ大統領、パウエル弁護士、トランプ大統領を支持する共和党保守派のものに集中して起きております。 ―― 参考情報 ―――――――――― ツイッター社、パウエル弁護士のウェブサイトリンクをブロック https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/65210.html 'The Plot Against The President': Twitter suspends account of popular conservative movie https://www.washingtontimes.com/news/2020/nov/27/plot-against-president-twitter-suspends-account-po/ 保守派の言論を検閲 大手I…

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権益・権利を売買する人たち

本稿でいう権益・権利の売買とは、世の指導者が立場を利用して他国と売買、私的に金品を得る行為を指す。 歴史資料上は、李鴻章が権益を欧米列強に販売することなどを通じて、資金を得ていたことが確認されている。 ―― 参考情報 ―――――――――― 露清密約 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9C%B2%E6%B8%85%E5%AF%86%E7%B4%84 ――――――――――――――――― 孫文も似たようなことをやった。孫文やそうやって資金調達したのである。 時代は変わり、バイデンは南シナ海で中共の進出を見て見ぬふりをした見返りに中共から金品を受け取った疑惑がある。 ―― 参考情報 ―――――――――― 2020.10.30【オバマも共犯⁈バイデン と中国】徹底解説!中国とバイデンの買収関係‼️《これまでのまとめ》【及川幸久−BREAKING−】 https://www.youtube.com/watch?v=YzlFNuWBWPA&list=PLziqK9TMwd-Pdsa01EHYSD2IRBl5uasit ――――――――――――――――― 直近では似たような事案がある。 次の動画において、北朝鮮が大和堆で漁業権を中共に売ったために、北朝鮮の漁船と入れ替わるように、中国漁船が大量にやってきたとする説が示されている。 ―― 参考情報 ―――――――――― 24日 中国 王毅外…

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産経が今回の大統領選挙でバイデンに肩入れする理由

物事には原因があって結果がある。 そういう前提、そういう視点で、シナリオを組んだ。つまり、本稿は推論となる。 決めつけるつもりはない。 まず、この4年間アメリカ政界で起きたことに関して、総括した秀逸な原稿を一読したい。 ―― 参考情報 ―――――――――― ジョー・バイデン、あまりに危険な男の正体…不正疑惑を封殺する大手米国メディア https://biz-journal.jp/2020/11/post_191449.html ――――――――――――――――― そういう前提で、アメリカ民主党の視点で考えると見えてくることがある。バイデン陣営は、トランプ再選によりオバマゲート捜査が行われることを恐れている。 ―― 参考情報 ―――――――――― 米大統領選に隠れた民主党の裏側  「オバマゲート」捜査恐れ 日米近現代史研究家・渡辺惣樹 https://special.sankei.com/f/seiron/article/20201123/0001.html ――――――――――――――――― 裏付ける動画も存在する。この動画にてアメリカの政治家が語っていることは、麻生政権末期の時期に、国家的規模で保守層が経験したことである。 ―― 参考情報 ―――――――――― 保守派の言論を検閲 大手IT企業とマスコミを支配する黒幕は https://youtu.be/Ex4HHOlfCDA ―――――――――――…

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「4年前と今回の大統領選挙」 なぜ読売は民主党候補に肩入れしたのか?

今回の大統領選挙、日本のマスコミは総じて、犯罪容疑レベルの事案が表面化しているにも関わらず、バイデン寄りのスタンスを続けている。 読売は、4年前、ヒラリー候補に肩入れした。報道言論的に決め打ち状態にあった。トランプ当選確定後の、慌てふためき、感情論丸出しの国際部長記事があった。 ―― 参考情報 ―――――――――― 隠れトランプ支持者がなぜ存在したのか? マスコミの悪質なラベリングの問題 https://sokokuhanihon.seesaa.net/article/464323706.html ――――――――――――――――― トランプは4年前からレッテル貼りされ、マスコミ批判のターゲットとされていた。 今回の大統領選挙はどうか。日本のマスコミが大がかりな選挙不正を不正と認識しない時点で、日本のマスコミの感覚は狂っている。 本稿は、そういう前提に立ち、読売の社内事情はどうだったのかについて推論として述べさせていただく。 さて、今回の大統領選挙、民主党側には、選挙不正を実行しなくてはならない動機があった。 ―― 参考情報 ―――――――――― 米大統領選に隠れた民主党の裏側  「オバマゲート」捜査恐れ 日米近現代史研究家・渡辺惣樹 https://special.sankei.com/f/seiron/article/20201123/0001.html ――――――――――――――――― トランプが再選すると…

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