いつまでも騙されるままでいいのか

「騙される日本人」(藤井厳喜)によると、日本人は、戦後、中国に、そしてアメリカに、、、騙され続けてきたとされる。 一読した印象から、その通りの面はある。 また、藤井厳喜は、「国連の正体」という本も書いている。良書と思う。 ただし、現実に騙されるのは、それだけではない。 「実力不足の、言論人」からも、、、である。 さて、政治活動を3つにランク分け(分類)すると…

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習近平は「一つの中国イベント」を必要とした!?

中共は、オウム返しの発想で対米報復措置を実施することが習慣となったようだ。 制裁を喰らうと何か報復制裁することでメンツを保とうと必死となっているように見える。 ―― 参考情報 ―――――――――― 中国、前米商務長官らに報復制裁 反外国制裁法を初適用 https://www.jiji.com/jc/article?k=2021072400007&g=int ――――…

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チャラチャラしてるから?付け込まれたのではないか?

ユネスコで騒動化している軍艦島案件、最悪の事態となったようだ。 ―― 参考情報 ―――――――――― 軍艦島「遺憾」決議の歪んだ調査 元島民「再調査を」 https://www.sankei.com/article/20210722-AZVCG72VNJLH3EJW43EPFVFXP4/ ――――――――――――――――― 一つの解決策を示している。再調査すべきだろ…

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「万葉ことば」について

歴史研究を通じて、少しずつ、万葉ことばの世界に魅せられつつある。日本語の言語表現の多様性、奥深さに正直驚いている。 『「令和」の心がわかる万葉集のことば』では、万葉集、万葉ことばについてかく定義している。 ||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||| 万葉集は、八世紀の中葉にできた歌集です。つまり、七世紀と八世紀に生きた人びとの歌が収められている歌集な…

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無能な指導者たち 

相撲の世界においては、横綱がどれだけ汚い手口で取り組みしようと、咎めたり注意しようとする指導者はいないようである。 ―― 参考情報 ―――――――――― 元横綱・北の富士、白鵬にブチギレ!「やっていいことと悪いことある」「44回も優勝してもまだあのように汚い手段で優勝したいの?」こんな横綱みたことない http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/a…

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