メガソーラー規制強化 【電気事業法改正・第三者機関による設備安全性確認制度新設、違法再生エネ入札制限】
メガソーラー規制強化策として、主務官庁である経産省、有力な許認可権限を有する環境省が、それぞれ、電気事業省改正し第三者機関による確認制度導入(法規制的には、第三者機関による溶接検査制度に近い?)、公共施設向け違法再生エネ入札制限策導入が発表となった。これに、託送契約要件厳格化されれば発電できても契約したくても送電することができなくなる。
あと一歩のところまできた。11月の拙ブログ提言を満たしつ…