安倍政権への四つの不満  どう向き合うべきか?

拙ブログ管理人は、政治的には安倍政権支持派に属するが、それでも四つの不満を持っている。 四つの不満とは・マスコミ問題について手つかずであること(NHK受信料、偏向捏造報道) ・靖国参拝に熱心ではないように見えること ・再エネ賦課金の支払額が増大していること ・政権が移民受入れ拡大の取り組みを続けていること だからと言って、私はどこかの政党の代表のように首相を罵ったりはしない。―― 参考情報 ――――――――――安倍晋三の後先考えない馬鹿政策がまた遺恨を残す… https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12386927626.html――――――――――――――――― こういう批判の仕方、私は賛同しない。 政権がより一歩踏み込んでヘイト法規制強化する動きをした場合、ヘイト騒動に係わった保守系勢力の一部が政権批判を続けると、止める手段が見当たらなくなる可能性を指摘した。 ―― 参考情報 ――――――――――ヘイト法法制化の黒幕  更なる法規制強化を避ける方法 http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-1045.html――――――――――――――――― マスコミ問題については、第二次安倍政権においても劇的な進展がない。要因的に、安倍首相本人のやる気のなさではないかみていたが、中曽根元首相、ナベツネに係わる歴史的経緯を分析した結果、安倍首相は、中曽根元首相、ナベツネの一定の影響下にあるとする結論に達した。 ―― 参考情報 ――――…

続きを読む

日本を貶めるキリスト教界の問題

私は、かつての経験から、キリスト教牧師、司祭と聞くと、大半が半島出身で、嘘つきが多いという印象を持っている。(嘘つきだと断定しているのではない。) まず、日本に居るキリスト教関係者の出自についてふれたい。 関係者の相当数が半島出身だと推定する根拠は、こうである。彼らは、一応自己紹介するのであるが、総じて彼らが生まれた場所、出身地を語らず、学歴的に日本でキリスト教について学んだ学校が、我々に示す最初の学歴であったことだ。また、説教という公式の場にて朝鮮人は強制連行されてきたと語った牧師もいた。この牧師、日本キリスト教団所属の、歴史あるプロテスタント教会の牧師だった。 このキリスト教会では、外国人登録制度(指紋押捺)、靖国問題、神社訴訟、慰安婦問題について、信者に集会の場を提供、募金を求めていた。いわゆる週報というプリントものに、経緯が記録されている。 政治活動に熱心なキリスト教会とそうでないキリスト教会どちらであるにしても、私には、ほとんどの教会が反日政治活動の拠点であり、信者から反日活動の募金を募っているように見える。昨今は、日本を裏切り貶めた痕跡を消すのに熱心のようだが、見分け方は、30年くらい前の週報みたいなプリントものを見れば一目瞭然である。 要するに、キリスト教関係者の本性を知るには、生まれた場所、出身地、最初の学歴、そしてその教会施設の古い週報みたいな報告書を情報開示いただくことだと言いたい。 聖書について、勉強のつもりで通った時期があるため、彼らが組織的に日本を貶…

続きを読む

なぜ安倍政権はマスコミに強く出ないのか?

私は、安倍政権のマスコミ対応について不満を持ち続けている。 読者の皆様のそうお思いのことであろうと予想する。 どうして日常的にかように弱腰なのか、首相の放送法改正発言についてもなぜかような変化球発言だったのか、という意味においてである。 さて、先日出稿した、中曽根元首相に係わる記事を注意深く読まれていた方なら、日本の政界・官界の表向きの黒幕は中曽根元首相の可能性が強いことに気づいておられるはずである。―― 参考情報 ――――――――――あの元首相はなぜ謎めいた行動をとり続けるのか? http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-1043.html―――――――――――――――――政治家中曽根康弘が首相になったのは、ロッキード事件以降。アメリカによって、日本の政界や裏社会のどんでん返しが進む状況で、中曽根康弘は首相となり、首相辞任後も影響力を維持し続けたであろうと推定する。 その中曽根元首相はかなり前からナベツネと昵懇だそうだ。||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E9%82%89%E6%81%92%E9%9B%84渡邉恒雄前述の通り、政界では中曽根康弘との親交の深さが殊に有名。中曽根の秘書だった小林克己は渡邉と学生時代からの親友だった。ほかにも、大手新聞社の実力者であることを武器に、様々な分野において…

続きを読む

人気記事