「大量に従業員を首切り、株主を裏切る経営者」は「国策・国民の総意」で有罪とすべきである

最近読んだ本にて、死んだことになっている特攻兵に対し、9回も特攻出撃させた司令官がいたと書いてある。―― 参考情報 ――――――――――不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書) 新書  - 2017/11/15 https://www.amazon.co.jp/%E4%B8%8D%E6%AD%BB%E8%BA%AB%E3%81%AE%E7%89%B9%E6%94%BB%E5%85%B5-%E8%BB%8D%E7%A5%9E%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E4%B8%8A%E5%AE%98%E3%81%AB%E5%8F%8D%E6%8A%97%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8B-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%B4%BB%E4%B8%8A-%E5%B0%9A%E5%8F%B2/dp/4062884518/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1545909515&sr=8-1&keywords=%E4%B8%8D%E6%AD%BB%E8%BA%AB%E3%81%AE%E7%89%B9%E6%94%BB%E5%85%B5―――――――――――――――――それだけではない。この司令官は、実戦を知らず、部下には徹底して特攻を命じ、特攻で引き返した場合は、死ぬまで特攻命令を出したとされる。この本に書…

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竹島に係わる日本側死者・不法抑留者問題   韓国に謝罪と損害賠償・慰謝料を求め提訴すべきだ!

韓国軍による照射事件に関し、忘れてはならない事案があり、徴用工事案に倣って、我が国も韓国に謝罪と賠償請求すべきと判断、出稿を決断した。竹島の不法占拠を行うのに際し、韓国は、日本の漁船狩りを行い、死者8人、4000人を不法抑留したとされる。―― 参考情報 ――――――――――死者は8人"竹島"を狙った韓国の漁船狩り https://president.jp/articles/-/23184――――――――――――――――― 韓国側が、徴用工事案で日本企業に対し賠償判決を出したことに倣い、日本側の遺族、被害者は、韓国政府を相手取って、国内で訴訟を起こし、賠償額が判決で確定したことを以て、国内外の韓国政府資産の差し押さえを行う方法があると考える。最近アメリカの裁判所で判決確定した類似ケースを参照したい。 ||||| ここから引用開始 ||||||||||||||||||||||||||||||||||| https://www.yomiuri.co.jp/world/20181225-OYT1T50067.html?from=ytop_main2北は拷問に責任、学生死亡で賠償命令…連邦地裁   2018年12月25日 11時00分 【ワシントン=大木聖馬】北朝鮮に拘束された米国人学生オットー・ワームビア氏が昨年6月、昏睡こんすい状態で解放された後に死亡した事件を巡り、ワームビア氏は拷問により殺害されたとして両親が北朝鮮の責任を認定するように求めた訴訟で、ワシントンの連邦地裁は24日、北朝…

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徴用工賠償・レーダー照射事案  政府に対抗措置を強く求めるべきだ!

レーダー照射事案、徴用工賠償判決事案、それぞれについて政府与党は、従前にない強硬措置で臨む方針のようだ。レーダー照射事案について、「自民党が、韓国政府に謝罪を求める見解を示した」との報道が配信されたのは、25日16時過ぎ。―― 参考情報 ――――――――――【レーダー照射】自民党が緊急会合 日本政府に証拠を持って韓国側に謝罪を要求するよう求めることで一致 http://www.honmotakeshi.com/archives/54640200.html【レーダー照射】日本「素直に謝れば、こんな問題にはならない」 http://kuromacyo.livedoor.biz/archives/1932933.html――――――――――――――――― 拙ブログが、韓国に対する謝罪を求める記事を出稿したのは、出稿は24日午前7時過ぎ。―― 参考情報 ――――――――――韓国に対し「謝罪と損害賠償」を求める外交方針を採用せよ! http://sokokuwanihon.blog.fc2.com/blog-entry-1239.html――――――――――――――――― 次に、「徴用工賠償判決に伴う差し押さえ措置に係わる、政府対抗措置」についての報道が配信されたのが25日18時前。―― 参考情報 ――――――――――資産差し押さえを決定した韓国に河野外相が釘を差しまくり やったら対抗手段を取るから http://japannews01.blog.jp/archives/50516666.html―――…

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