マスコミに対し「違法行為以外、何をしても許される?時代」に突入した

本稿は、令和の時代に入り、マスコミ不信、マスコミへの反感の時代から、マスコミ記者に対し、「違法行為以外、何をしてもいい?時代」に突入したとの見方から出稿するもの。 畑尾一知という朝日新聞OBが書いた「新聞社崩壊」は、本音ベースで書かれた内容であるにおいて、注目すべき一冊である。新聞衰退の原因についてかく指摘している。 ||||| ここから引用開始 ||||||||||||…

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米中貿易戦争・米朝首脳会談 トランプの本心

本稿は基本的に推論。 オバマ政権時代に、アメリカ一国覇権主義が綻び、中共が図に乗ってつけ込んできたことはご存じのことと思う。 中共の外洋進出を容認したととれるオバマの対中外交に、安倍首相が粘り強く対峙、(地政学的な意味での?)日本列島の重要性をオバマに再認識させ、オバマは路線転換を決断。 ―― 参考情報 ―――――――――― 日本政府としてアメリカ大統領を説得する「殺…

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憲法改正はどうなってしまうのか?

ZAKZAKは、首相に同情的な記事を出している。 ―― 参考情報 ―――――――――― 【解剖 政界キーマン】「私の政治家としての信条ですから」安倍晋三首相、憲法改正へ「数」と「公明党」の壁… http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190508/soc1905080003-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsTop …

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日本政府としてアメリカ大統領を説得する「殺し文句」

トランプ大統領は安倍外交を基本的に支持している。安倍首相がトランプの名代となっている面はある。 対して、オバマ大統領は、就任以降、中国びいきで日本を軽視しているよう状況が続いた、碌に、日本政府の話を聞こうとしない、聞く態度がなかったというような感じである。 安倍首相は、地球儀外交を展開、日米和解の儀式を演出、オバマ最後の外交イベントとして、真珠湾での和解の儀式が行われた。オバマは、このイ…

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教育現場で繰り返される「頑張る」行為がもたらす弊害

教育関係者は、今回の長かったGW明けをハラハラした思いで迎えたのではないかと思う。 ―― 参考情報 ―――――――――― GW明け、子どもの「学校休みたい」は限界のサイン 自殺防ぐために親ができること https://news.goo.ne.jp/article/bengoshi/life/bengoshi-topics-9605.html ―――――――――――――――――…

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