空前の規模の経済対策  中曽根元首相死去と関係している?

詳細分析はいつできることになるかわからないが、とりあえず試論・推論の位置づけで、こういう見方があることを示しておくべきと考えたので出稿することとした。




ここに来て、与党は、急に太っ腹な動きを示し始めた。

―― 参考情報 ――――――――――

経済対策を閣議決定 事業規模26兆円、財政支出は13・2兆円 首相「力強い政策パッケージ」
https://www.sankei.com/economy/news/191205/ecn1912050026-n1.html


自民・岸田氏、経済対策「事業規模は25兆円程度に」 党の要請踏まえた内容
https://www.sankei.com/economy/news/191203/ecn1912030034-n1.html

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税収が増えた訳でもないのに、金回りが良くなったことは何を意味するのか?

日銀にどーんと金が入ったか
日銀が関与可能な簿外資産?が出てきた?

可能性がある。



まったく関係ない話で恐縮だが、以下のブログで書かれていることが参考になりそうな気がする。

―― 参考情報 ――――――――――

簿外資産と中曽根氏死去について
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52047121.html

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かつて中曽根は、中国資本のしかるべき筋から金を貰い?、あるいは管理することを任され、その見返りとして政界中枢に居座ることを保障されたのではないか?



靖国参拝をやめたのは、しかるべき筋から金を貰ったことへのお礼?なのではないか?

バチカン銀行頭取的存在のローマ教皇の来日、来日の直後の中曽根元首相の死は何を意味するのか?
来日は、中曽根元首相の容体、余命あと何日というレベルで知っていたことと関係しているのではないか?
今の医療技術を以てすれば、永遠の命を得ることは不可能でも、あと何日の命かは判断可能なレベルにあると聞いたことがある。

そう考えると、中曽根の余命と自民党の経済対策は、無関係ではないということになる。



過去に、バチカン銀行が係わる不可解な事件も起きた。いろいろな推論がある。

―― 参考情報 ――――――――――

カトリック総本山・バチカンはFRB(米中央銀行)の株主に乗っ取られているのか
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=261577

不可思議な13兆円米国債持ち出し事件
http://www.yamamotomasaki.com/archives/237

13兆円不法所持事件
http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message37.htm

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アメリカC○Aに密告したのは誰か?
財務省の誰かが中曽根に密告したか、在日○軍が通信傍受したか、外務省にス○イがいるか、バ○カン銀行に内通者が居るということになる。




では、今この時期、アメリカや中国を支配してきた彼らがなぜ日本に注目するのか。

米中貿易摩擦の影響で、中国ビジネスで儲けるのは限界、今後30年間程度は、日本が資産として安定的に運用できかつ安全に保管できる投資先であると考えたらどうであろうか?



自民党が空前絶後の規模の経済対策を表明するのは、中曽根の死によって、簿外資産(海外のどこかの銀行に眠る米国債?)の管理の仕方が変わったことをきっかけに?、海外からのそういう筋の資金を日本に呼び戻すことがそもそもの狙いなのではないか?

今回の経済対策、中曽根死去、ローマ教皇来日、13兆円米国債持ち出し事件、無関係なようでいて、根っこでは繋がっているのではないか。
中曽根がいなくなった今、麻生副総理が、そのノウハウ(経済政策、日銀、簿外資産、、、)を熟知、関与できる立場にあるとみればどうであろうか。



以上

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