デマ報道の黒幕は中共? WHO・マスコミ・在日の動きは連動している?

本稿は、河添恵子の警告に触発され、デマ報道の全貌についてシナリオ化を試みたもの。

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KEIKO KAWASOE@kawasoe0916
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意を決して強く意見します。多くの日本人は、評論家みたいになって、やんややんや言っていますが、根本的な部分で、中国の権力者が危機の時、どう動くか、それにより、日本がどのように被害を受けるかについて、イメージすらしていない。

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シナリオの柱立てはこうなる。


■中共の狙い

■WHOは中共が支配

■海外紙の日本叩きに中共が関与?

■デマ報道の目的は、国民を不安心理に陥れ、最終的に倒閣すること

■デマ報道の出所は中共の専門誌?

■マスコミの番組企画は外国人が支配?

■政治家のアドバイスをする立場にある専門家が中共のプロパガンダに染まっていた?

■厚生労働省職員の中に共産党員が多い?

■倒閣運動その1 野党国会議員によるもの

■倒閣運動その2 在日によるもの

□なぜ日本のマスコミは全社中共寄りなのか


これらについての裏付けが取れれば、一連のデマ報道の黒幕が中共ということになる。

実務的には、実施責任者は、先日来日した外交部門の代表と元大使だった王毅?、実際の指示は大使館から出ている?と考えるべきだろう。

以下、ネット情報等を拾ってみた。

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■中共の狙い

KEIKO KAWASOE@kawasoe0916
3月4日
WHOテドロスと習近平が、日本を「感染拡大国だー」と喧伝して経済活動を沈没させ、五輪すら中止する方向にもっていくことも1つ。中国の権力者は、崖から突き落とされそうになったら、嘘と虚像でもがき、他の人間を尽き落とす類。いい加減、気づかないと日本(経済)は一度、地の底に落ちる!



■WHOは中共が支配

スカーロイ&リーニアス 蒸気機関車
@Skarloey_Engine
本来ならば尾身茂博士がWHOの事務局長になっていたはずなんだ。それが国際政治の力学で中国寄りの今のエチオピア人になった。
それ程の逸材が日本の新型コロナ専門家会議の副座長に鎮座している。
尾身博士は幼いころから非常に実直で真面目なお人柄でだったという。
とにかく、ここ1、2週間が勝負



■海外紙の日本叩きに中共が関与?

小川榮太郎
@ogawaeitaro
〇そうした中で、ニューヨークタイムズ、BBCら世界の主要メディアが執拗に日本批判を繰り返して、実態と異なる非常に誤ったメッセージを世界に発する事になっており、非常に危険である。



■デマ報道の目的は、世論を分断、国民を不安心理に陥れ、最終的に倒閣すること

marion_ko@marionko_
COVID-19によってちょっと今まで見たことないくらい、日本では人々が知識と知性で分断されているような印象を受ける。
マスクもうがいもアルコールも、アリかナシか二者択一にしてもらわないと理解できない人たち。検査数と検査の有用性について科学的根拠を示されても陰謀論を信じ切っている人たち。

三原じゅん子 @miharajunco
新型コロナウイルスの件で、皆さんが何を信じて良いのか分からなくなっている原因は、TVに出てくる専門家という方々の意見があまりにもバラバラだからでは?WHOさえ。
その場の雰囲気(コメンテーター等)に、のまれてしまわないようお願いしたいものです!
3月7日(土) 18:57:06(1日前) 3,103 13,889

細野豪志 Goshi Hosono
@hosono_54
「中途半端な確認で不安を煽るような情報発信をするテレビ局等は本当に本当に迷惑です!」

行政の現場で戦っている官僚の心の叫び。彼らも権力を持っている。政治家は大きな権力そのものだ。ただ、マスコミも自らが権力者だということに気づいて欲しい。権力を行使するときには責任が伴う。
引用ツイート

石田ゆり子が新型コロナ報道に異例のコメント「国民をパニックにしないでほしい」
https://encount.press/archives/29723/

きやすめ。
@ZeroE13A1
不安をあおるばかりの番組は報道と呼べるのか?
監視目的だが、もう見なくていい気がしてきた。
うんざり。



■デマ報道の出所は中共の専門誌?

オフイス・マツナガ@officematsunaga
最終的な分析は、他の情報も待ちたいが、
「中国が、日本のボケな専門家やメディアに情報をつかませて、梯子をはずしている」という現象がみられた。
(その他記者
「いってみれば、そのボケな専門家やメディアは、中国の工作員と、いうこと?」
(僕記者
「工作員というか、ただの本当のボケ」
オフイス・マツナガ@officematsunaga
「武漢コロナウィルス」で、
 テレビのワイドショーを中心に、
「子供には感染力はない!」
「子供から大人にはうつらない!」
 という情報が流れたが、そのソースはどこかと調べたら、
ほとんどが「中国発」だった。
「ところが、その情報をながした中国の専門誌の情報がどんどん削除されている」 https://twitter.com/hashimoto_lo/status/1236245895210926080



■マスコミの番組企画は外国人が支配?

馬渕睦夫
テレビ局に中国人や韓国人がいて番組をつくっている。ニュース番組でどれをニュースにするか、どう解説するかというのは外国人がやっているケースが多い。NHKの募集要項に「国籍を問わない」と書いてある...とんでもないことですよ!日本人に限ると当然やるべき…

オフイス・マツナガ@officematsunaga
削除といえば、メディアがネットで配信した記事も、順次、削除されている。



■政治家のアドバイスをする立場にある専門家が中共のプロパガンダに染まっていた?

深田萌絵 @Fukadamoe
ウイルス対応の初動が遅れた理由は、政治家のアドバイスに入ってる専門家が中国のプロパガンダを流していることに対して、それを理解して排除できるだけの情報能力を政府が持っていなかったこと。



■厚生労働省職員の中に共産党員が多い?

https://hosyusokuhou.jp/archives/48873423.html
132. 名無しさん@ほしゅそく 2020年03月08日 19:32:13 ID:MwOTI0OA= このコメントへ返信
厚労省の役人に共産党員多いらしいね。
篠原さんが言ってた。


■倒閣運動その1 野党国会議員によるもの

トネ@ulysses131
何か読めてきた
安倍政権下で医療崩壊させる事で支持率を落とさせて、医療崩壊の責任追及をし政権交代に持っていく算段なんだな。
引用ツイート

原口 一博@kharaguchi
その上で今すぐやるべきこと。
①自宅待機方針の即時撤回右向き矢印早期発見、早期治療、早期隔離
②右向き矢印検査の世界標準並み実施、保険から全額公費負担へ
③「レッド」判明医療機関への公費による財政支援 
④国民の所得補償
⑤ #COVIDー19 を過小評価した専門家の即時交代 
⑥クライシスマネジメントチーム https://twitter.com/kharaguchi/status/1236492542339760129



■倒閣運動その2 在日によるもの

くつざわ亮治テレビ改革党豊島区議会議員@mk00350
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3月7日
とあるサーバー管理者さんからご連絡
安倍やめろ ツイデモ発信は東京一極だったが細かく追跡した結果、そのほとんどが次の3つのIPアドレスからだった
・西早稲田 在日韓国人問題研究所
・代々木 韓国旅券法の改正を求める会
・高円寺 日韓トンネル推進全国協議会
2ちゃんやヤフコメの工作コメもこれら


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マスコミが中共大使館の言いなりになる理由については、以下の、「海南島でのパーテイにてマスコミ関係者ほぼ全社が中共に嵌められたとする情報」が根拠となるだろう。

||||| ここから引用開始 |||||||||||||||||||||||||||||||||||

http://www.nikaidou.com/archives/123594

◆日本のマスメディアが、中国への批判を書けない根本原因は、1968年の【日中記者交換協定】が第1であろうが、その他にも在日本中国大使館のパーティーに参加したマスメディアの報道局長たちが、中国政府から海南島で「報道に関する『勉強会に招待』」されたその現場の出来事は、あまりに不埒で破廉恥な状況だったことが、闇に葬られています。

そこに参加したマスメディアには地方の有力紙の報道局長たちも参加していたのは当然です。

報道局長たちが海南島の高級ホテルに到着すると各部屋はそれぞれゆったりしたスイートルームで、滞在中の飲食等経費はすべて中国政府の負担だったのです。

翌日の報道に関する勉強会は、普通にある報道に関する勉強会で問題になることはなかったのだが、勉強会が終わって中国政府担当者が「皆様お疲れ様でした。お食事を下の部屋に用意していますので移動してください」と、促され下の広い部屋に案内されると、その部屋には壁際に料理が並べられ、立食パーティー会場になっていたとのことです。

定番の挨拶のあと「カンペイ」の発声と同時に何処からか多数のコンパニオンがドッと入って来ることも普通のパーティーでもある事ですが、そこに現れたのは【中国風コンパニオン】(一人に一人くらい)で報道局長たちは唖然となっていても時すでに遅し、なんとコンパニオンといっしょに多数のカメラマンもいっしょに入ってきて、アッチでもこっちでも【パチパチ〜パチパチ】と写真(証拠)を撮られ唖然呆然、ほんの一瞬だったとの事です。

【中国風コンパニオン】(ほとんど裸)とは、薄物(キャミソール)をまとった女性たちであり、その写真が公になると日本のマスメディアの報道局長たちは海外で破廉恥なパーティーを行っていたことになり、国際的な批判だけでなく、参加したマスメディアの報道局長だけの責任だけでなく、マスメディアの危機管理も問われることになります。

※実際、日本政府がマスメディアのスキャンダルを把握したいのであれば、簡単に調べれることなのです。

当然、そこにいた者は「やられた」と自覚しても時すでに遅しだったのです。これを中国では【美人戦】と称しています。


||||| ここまで引用 |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||


ゆえに、マスコミ報道など、馬鹿馬鹿しくて見る気も読む気もしないのである。

ついでに言うと、戦前の日本も蒋介石国民党政権の対米プロパガンダにしてやられたことはご存じと思う。
蒋介石は目先の戦闘では負け続けたが、対米プロパガンダでは日本に完全勝利、ルーズベルト政権の対日政策を後押しした。

中国は、伝統的に、プロパガンダと欧米メデイアを支配するのが上手いお国柄である。


河添が指摘する「中国の権力者が危機の時、どう動くか、それにより、日本がどのように被害を受けるか」という意味は、戦前の日本がプロパガンダ戦で敗北したことを知るならば、世界規模で今日本に対し何が仕掛けられているのか、(目先スイッチを入れた番組での個別デマを分析する以前に)彼らがイメージする壮大な悪意について関心を持つべきだと言いたい。



最後に、本稿により、下記画像にある、中共による日本のマスコミ支配状況の全貌がほぼ掴めたはずである。個別事象についての詳細分析作業が残ってはいるが。

マスコミ支配の代理組織.jpg

以上






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