なぜトランプ弁護団からパウエル弁護士が分離したのか フェイクニュースに惑わされるな

本稿は、今や世界的に注目される存在となったシドニー・パウエル弁護士についての、最新?情報集である。彼女は、今や、日米主要紙の捏造報道の主たるターゲットとなっている。朝日、毎日だけではない。保守寄りと思われてきた読売、産経までもがバイデン支持の前提でパウエル弁護士についてニセ情報レベルの内容の記事?を配信している。


日本語で読めるニュースサイトでは、大紀元のみ。
愛国保守を掲げていたはずのやまと新聞は、スタッフが数人いるはずなのに、今回の選挙不正について分析、報じた気配がない。


保守系ブロガーやYoutuberは、拙ブログを含め、ツイッターからGab、Parlerに移動しつつ、それぞれの立ち位置、視点で情報分析、配信している状況にある。

このような諸情勢を踏まえ、本稿は、トランプ弁護団から分離を宣言、アメリカ政界で今最も注目を浴びる存在となった、シドニー・パウエル弁護士の動向についての情報集と位置付けることとした。

余計な解説をすることで、皆様に要らぬ誤解を与えることを防ぐために、確度が高いと思われる情報を厳選したつもりである。


■パウエル弁護士の最初のターゲットはジョージア州

訴訟のターゲットは州政府幹部?

―― 参考情報 ――――――――――

パウエル弁護士、引き続き選挙詐欺を暴くと誓う 「ジョージア州を最初に『爆破』」
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/65070.html

トランプ陣営のパウエル弁護士「主要州で選管を提訴」 大統領選の無効化へ
https://www.epochtimes.jp/p/2020/11/65007.html

―――――――――――――――――


■なぜパウエル弁護士は、トランプ弁護団から分離する必要があったのか⇒パウエル弁護士チームは時間がかかる刑事訴訟に特化?元のトランプ弁護団はトランプ再任実現のための民事訴訟中心

―― 参考情報 ――――――――――

パウエル弁護士がトランプ陣営から分離した背景
https://yamatonoibuki.seesaa.net/article/478650918.html

パウエル氏 トランプ弁護団から脱退【第65回】
https://www.youtube.com/watch?v=W3zzSOeXf7o

―――――――――――――――――


■パウエル弁護士が有する弁護士資格

パウエル弁護士の訴訟のターゲットは、選挙不正に係わった州政府幹部、民主党の大物政治家、現政権共和党勢力内の裏切り者?、バイデン有利となるような処置に係わった特定の民間企業幹部であろうと推定します。

||||| ここから引用開始 ||||||||||||||||||||

橋本琴絵
@HashimotoKotoe
産経までもがフェイクニュースを流したシドニー・パウエル弁護士は、私選弁護士ではなく、「統一軍事裁判法」(1951年)による戦時弁護士の資格を持ち、公務員が職権濫用、宣誓偽証、贈収賄、陵辱、そして反逆罪と抗命罪で起訴する権限を持ちます。
トランプ大統領の代理人など最初から関係ない。

―――――――――――

孫向文 黒猫新刊「超限戦事変」好評発売中 ネコ#MAGA
@sonkoubun
·
パウエル弁護士は軍事裁判官免許証を持って、国民を代表して国家反逆罪の人を提訴できます
オバマとバイデンとヒラリーが震えるね

||||| ここまで引用 ||||||||||||||||||||||||



■シドニー・パウエル(Sidney Powell)情報のアカウント

ツイッター、Gab、Parlerなどでアカウントが確認されている。

ツイッターでの言論統制は、今も続いている関係で、彼女の動静に関心ある方、是非、Gab、Parlerのアカウント取得、フォローお願いします。


彼女に対し我々日本人が今できることは、多くの日本人がフォローしていることを通じて、彼女を勇気づけることであると考えます。


以上

この記事へのコメント

人気記事