弱気は絶対に禁物

ここしばらく膠着状態にあったが、状況は今日を境にトランプ有利に変化しつつあるようだ。
ここ数日、一部Yutueber、ツイッター活動家、ブロガーの中に、弱音を吐いている方が散見されるため、既知の情報を再整理しておく。



■過去の重大事件等の機密解除⇒トランプ再選の追い風が吹き出した気配がある

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【速報!】トランプ大統領、オバマゲートの機密文書を公開!
http://totalnewsjp.com/2021/01/15/trump-507/

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及川幸久 香港加油!@oikawa_yukihisa

ケネディ大統領がナンシー・ペロシ父を調査
Harano Timesさんの最新動画。
ケネディがFBIを使ってペロシの父親の関係した組織犯罪を調査していた。その報告書が今公開(そのリンクがこの動画の説明欄)。
https://youtu.be/HbFdwPt-Q1w via
@YouTube

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オキーフ20210115.jpg


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■一方が絶滅するまで続く戦いに、我々は参加している

今行われている戦いが、そもそもどんな性格の戦いなのかというと、一方が絶滅するまで続く戦いである。

今回の大統領選挙、ベネズエラなど左翼政権が支配する選挙で行われている選挙とは、一言で言うと、投票を集計する者が全てを決定する選挙である。一度、イカサマで選挙に負けると、永遠に投票を集計する者に支配されることになる。

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「投票する者は誰も決定できない。投票を集計する者が全てを決定する…」
https://in.taiwanvoice.jp/fudai_lm3_fe_2012_ppc

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城川 草二@SOUJIJP
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1月13日
とりあえず米国は、トランプの戦いから愛国者たちの戦いに変わるのだろう。戦いに立った将は、あらゆる戦略を使っても勝利せねばならず、負ければ支持者の死屍累々が続く。本来なら、軍が立って米国の正義を行うべきなのだろうが、DSがそこまで浸透しているのだろう。民主主義形態のもろさだろう。

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■トランプは米軍、軍の諜報組織に支持されて立候補した政治家である

軍として、ターゲットを特定した以上、作戦は貫徹されることになっている。トランプ支持者が離脱することは、軍が政治的に孤立することになる。

―― 参考情報 ――――――――――

リンウッド弁護士★推奨動画『軍の諜報機関が、米国を掌握するための作戦を暴露』日本語字幕
https://www.bitchute.com/video/acfa7vhfjKOs/

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■トランプは、デイープステートとの闘いを4年前の大統領選挙で宣言した初めての政治家である

軍に担ぎあげられ、立候補したトランプの4年前の演説から、トランプは絶対にあきらめるような政治家ではない。

―― 参考情報 ――――――――――

トランプ大統領 世界中のメディアが絶対流せない内容の講演
https://www.youtube.com/watch?v=KeBZgeymn2A&t=73s

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■トランプ大統領は現時点でしかるべき執行権限を保持している

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Happiness@happiness20s
1月20日の大統領就任式のためのDCへの州兵の配備は現在最大21,000人の軍隊である、とNGBの長はVPマイクペンスとの就任式のセキュリティブリーフィングの間に言った
トランプ大統領が動いてる🇺🇸
引用ツイート
Disclose.tv 🚨
@disclosetv

JUST IN - National Guard deployment to DC for the presidential inauguration on January 20th is now up to 21,000 troops, NGB head said during inauguration security briefing with VP Mike Pence (via @AirForceTimes)

城川 草二@SOUJIJP

さらに、いまワシントン近郊の3つの飛行場レーガン空港とダレス空港、そしてメリーランド州のボルチモア空港がすべて軍のみが使える状態になっていて、DCが事実上の軍事占領の状態であることだ。

城川 草二@SOUJIJP

戒厳令では憲法を一時的に停止できるので、特にヘイビアス・コーパスが停止される。ヘイビアス・コーパスというのは「裁判の過程を経ずには逮捕はできない」というものだが、憲法を停止するとこれも停止になって、裁判の手続きを経ずに身柄を拘束することができるようになる。

城川 草二@SOUJIJP

反乱法が発動されると、国のトップが大統領ではなく、軍のトップになる。といっても軍のトップは大統領なので、トランプが最高指揮官になる。ただし、権限は大統領よりも上になる。通常は議会と司法、大統領による三権分立だが、反乱法が発動すると軍のトップつまりトランプは議会や司法よりも上に立つ

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■トランプは、アメリカの政権として中共に壊滅的な打撃を与えた初めての大統領

トランプは、中共に対し本格的な制裁措置を行なった、初めてのアメリカ大統領である。
トランプは中共(中国人)がどういう性格のものなのか、誰よりも熟知している。
ここで徹底的に中共を叩いておかないと、取返しのつかないことになる。



選挙前、選挙期間中、開票作業等において行われた大規模かつ組織的な選挙不正は、政権乗っ取りを意図した世界史に残るクーデター革命レベル。また、バイデン陣営は、左翼共産主義者たちだらけとされる。

相手が、アメリカ共産主義化革命を目指していると考えると、弱気は絶対に禁物となるのである。



以上


この記事へのコメント

  • Hiroshi.O

     前略 いつも拝見させていただいております。
    菅政権はDSの代理人であると考えるに至りました。歴代日本の政権はDSの管理下にあったことは、小渕の急死や小泉の政策から明らかです。安倍は1次政権の経験からDSに嫌われないようにしつつ(それでも当初リビジョニストと誹謗されてました)「日本を取り戻す」政策を模索していたのだろうと思います。菅は「安倍政権の政策を継承する」と言って引き継ぎましたが、嘘でした。
    ・「自由で開かれたインド太平洋」という安倍官邸外交の成果をいとも簡単に放棄したこと(ASEANでの発言)
    ・コロナの2類から5類への変更をしていないこと。
    ・国民生活の制限と特定外国人優遇維持
    ・感染法に罰則を盛り込むなど全体主義政策推進。
     未だに「番頭の器が社長になったから」とか「ブレーンに頼りっぱなしで右往左往している」とか菅に優しい見方の論客もいますが、二階に担がれたから言いなりなのだというような永田町的視点でなく、世界的に見るべきではないでしょうか。
     DSとしてはバイデン政権は既定の路線でその時世界共産化が一気に加速するというシナリオだった。だからコロナ禍にも拘わらず大阪都構想再投票も急がせた。安倍が辞めたのはDSに辞めさせられたとは思えないが、チャンスと見てDSの代理人になりうるタマを首相にするべく二階が動いた。長年安倍政権のNO2だったことも国民、党内をだますには十分な資格がある。細田、麻生からすぐに総選挙で政権基盤を安定するよう忠告されてもしなかった。バイデン政権になれば盤石だと考えていればしないだろう。従って、任期満了総選挙までの任期中にコロナを理由として国民弾圧。奴隷化全体主義政策を推し進めることが菅内閣の「使命」なのではないか。そう考えています。
     米議会で表向きバイデンが次期大統領と認証されたにもかかわらず、トランプ弾劾だとかに血道をあげているのを見ると、安倍が辞めたにも拘わらずまだインネンをつけて政治生命をできるだけ断ちたいというDSの意図が共通して見えてきます。橋下がいみじくも「安倍さんは議員を辞めた方がいい」と言いましたしね。  
     安倍時代は何度か官邸にメールしました。青山議員が「安倍さんは必ず目を通している」と公言していたからです。菅になってからはしていません。党内の意見にも聞く耳持たないのに国民のメールに目を通すとは思えない。むしろ将来メルアドから個人を特定されデジタル庁に保存され管理弾圧の材料にされかねないと思います。よって先日自民党にメールしました。「日本の尊厳と国益を守る会議員各位あて」で特定国ザル入国についてです。その甲斐があったとは思いませんが、長尾たかし議員が昨年の外国人入国実数を暴露しましたね。そんなことは些末なことで、日本人が日本人の手で日本の政治を浄化していくことよりもトランプとDSの闘いの帰趨によって日本の政界が大激変することの方が先行する気がしています。 安倍の辞任がむしろトランプと示し合わせた政治生命温存の策であり、罠に嵌ったDS側が菅によってバイデン政権の予行演習を日本でしているとも考えているのですが。
    2021年01月16日 11:59
  • 市井の人



    >Hiroshi.Oさん
    >
    > 前略 いつも拝見させていただいております。
    >菅政権はDSの代理人であると考えるに至りました。歴代日本の政権はDSの管理下にあったことは、小渕の急死や小泉の政策から明らかです。安倍は1次政権の経験からDSに嫌われないようにしつつ(それでも当初リビジョニストと誹謗されてました)「日本を取り戻す」政策を模索していたのだろうと思います。菅は「安倍政権の政策を継承する」と言って引き継ぎましたが、嘘でした。
    >・「自由で開かれたインド太平洋」という安倍官邸外交の成果をいとも簡単に放棄したこと(ASEANでの発言)
    >・コロナの2類から5類への変更をしていないこと。
    >・国民生活の制限と特定外国人優遇維持
    >・感染法に罰則を盛り込むなど全体主義政策推進。
    > 未だに「番頭の器が社長になったから」とか「ブレーンに頼りっぱなしで右往左往している」とか菅に優しい見方の論客もいますが、二階に担がれたから言いなりなのだというような永田町的視点でなく、世界的に見るべきではないでしょうか。
    > DSとしてはバイデン政権は既定の路線でその時世界共産化が一気に加速するというシナリオだった。だからコロナ禍にも拘わらず大阪都構想再投票も急がせた。安倍が辞めたのはDSに辞めさせられたとは思えないが、チャンスと見てDSの代理人になりうるタマを首相にするべく二階が動いた。長年安倍政権のNO2だったことも国民、党内をだますには十分な資格がある。細田、麻生からすぐに総選挙で政権基盤を安定するよう忠告されてもしなかった。バイデン政権になれば盤石だと考えていればしないだろう。従って、任期満了総選挙までの任期中にコロナを理由として国民弾圧。奴隷化全体主義政策を推し進めることが菅内閣の「使命」なのではないか。そう考えています。
    > 米議会で表向きバイデンが次期大統領と認証されたにもかかわらず、トランプ弾劾だとかに血道をあげているのを見ると、安倍が辞めたにも拘わらずまだインネンをつけて政治生命をできるだけ断ちたいというDSの意図が共通して見えてきます。橋下がいみじくも「安倍さんは議員を辞めた方がいい」と言いましたしね。  
    > 安倍時代は何度か官邸にメールしました。青山議員が「安倍さんは必ず目を通している」と公言していたからです。菅になってからはしていません。党内の意見にも聞く耳持たないのに国民のメールに目を通すとは思えない。むしろ将来メルアドから個人を特定されデジタル庁に保存され管理弾圧の材料にされかねないと思います。よって先日自民党にメールしました。「日本の尊厳と国益を守る会議員各位あて」で特定国ザル入国についてです。その甲斐があったとは思いませんが、長尾たかし議員が昨年の外国人入国実数を暴露しましたね。そんなことは些末なことで、日本人が日本人の手で日本の政治を浄化していくことよりもトランプとDSの闘いの帰趨によって日本の政界が大激変することの方が先行する気がしています。 安倍の辞任がむしろトランプと示し合わせた政治生命温存の策であり、罠に嵌ったDS側が菅によってバイデン政権の予行演習を日本でしているとも考えているのですが。


    コメントありがとうございます。ブログでは菅政権の立ち位置についてあまり書いてきませんでしたが、二階幹事長がなぜたった一人あそこまで抵抗できるのか、二階の権力の源泉はどこにあるのか、調べ始めています。おそらくですが、二階は、国民だけでなく自民党を裏切るようなことを、、、と思われます。
    2021年01月16日 19:14

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