存在そのものが社会の無駄? 解体・消滅必然のNHK

イギリスは受信料制度を見直しするそうだ。当然、BBCを手本としてきたNHKにも影響が及ぶ。


英、受信料制度見直しへ BBCに課金導入検討
https://www.sankei.com/article/20220119-FNUQVVOV7JJWFMQBRVKJQR2DOQ/?ownedutm_source=owned site&ownedutm_medium=referral&ownedutm_campaign=ranking&ownedutm_content=英、受信料制度見直しへ BBCに課金導入検討

「ねぇ、どんな気持ち?」略した『NDK』 → NHK【NHKも続くか?】英・BBC受信料の廃止検討 視聴する分だけお金を支払う課金制に移行させる方向
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/58922692.html



そのNHKは、スクランブル化した場合の影響を把握しているとされる。この事実は、経営委員たちが、視聴者側ではなく、NHK体制側にあることを意味する。



NHKさん、スクランブル放送を実施した場合を検証した結果…
https://buzzcutangler.com/funny/72714/



そこで、NHKのこれまでの対応、取組状況などから、NHKがどんな組織だったのか。組織的な特徴をまとめることにした。

全部で14個ある。

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組織としてのNHKの特徴

①視聴者の要望、意見がまったく反映されない

②職員給与が高過ぎる

③人口が減っても要員効率化しない

④視聴率が下がっても効率化しない

⑤番組制作費を効率化しない

⑥偏向放送をやめない

⑦日本人よりもスパイレベルの外国人を優先的に雇用

⑧スラップ訴訟続出状態

⑨犯罪者が多すぎる

⑩業務改善しないのに、受信料取り立てだけは厳しい

⑪経営委員制度がまったく機能しない

⑫総務省がまったく機能しない

⑬スクランブル放送すれば存在意義を明確化できるのに取り組もうとしない

⑭実質的に外国政府の支配下にある?

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一言で言うと、存在自体が社会の無駄ということになりそうである。いや、既になっているというべきだろう。

以上

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