比例代表候補で例外は、長尾敬、佐藤正久、有村治子、杉田水脈くらい。
この4人は、石破執行部、中央省庁に対し、きちんと問い糺し、提言すなど戦闘体制を崩さない。
長尾敬、佐藤正久、有村治子、杉田水脈は、国益そして日本国民の利益のために絶対に当選させなくてはならない。
それゆえ、この4人については選挙期間中何度でも紹介する方針。
4人以外の自民比例代表候補者は???なのばかりに見える。
それでも自民に投票するなら、不満を隠すことなくきちんと事務所に問い合わせるべきだ。
告示直前なら、普段は電話口で対応しないような公設秘書さんに直接対応していただける。
問合せ事項(参考例)は以下に紹介する。
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高市を支持する候補者に求めたいこと(要望事項)
・選挙前か後、石破執行部を退陣させること
・選挙後、立憲が第一党となるなど最悪の事態が予想される場合、離党いただくこと
・選挙後、高市支持派で分担して全方位的に政策提言を行い、石破執行部と戦うこと
・選挙後、高市支持派で分担して個人からの要望書等を受付処理いただくこと(特に外国人問題)
・国会質問、質問主意書、省庁への質問等をNHK党浜田聡議員レベルで発出いただくこと
・公設秘書政治ブログを開設いただくこと(ブログ記事については、NHK党浜田聡議員の村上秘書のやり方を参考とすること)
村上ゆかりの日記
https://suenagayukari.hatenablog.com/
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個人的なことになるが、党本部、地方区の複数の候補者事務書に対し、高市支持者であることを伝えつつ問合せを行った。選挙戦に影響する地域大の重要事項のこれまでの対応について、納得いかないことは納得いかないと伝え、確実に当選するために選挙戦略上実行いただきたいことを率直に申し上げた。(事務所側はけしかけられた?と思ったかもしれない)
当選後は無視しても、公示直前のこの時期だけは(馬鹿丁寧なふりをして)話を聞いていただける機会を逃す手はない。