【インチキ学問だらけ...】誰が日本社会を壊したか?| “正しさ”が暴走する時代の突破口を伝授(評論家 中野剛志)【ニュースの争点】
https://www.youtube.com/watch?v=G4z3YRhR4Sg
この評論家(学者)が述べていることはわからないではないが、抽象論の域を出ない気がしない訳ではない。
ただ、自身が探究する学問について、科学であると主張(自称)するのではあれば、「科学とは何か」という問いに真摯に答える取組みが必要との指摘はそのとおりと思う。
「科学とは何か」という問いに誤魔化すことなく、普遍的な論理で説明でき、その考え方が時代を超えて引き継がれるるのであれば一応信用できそうな気がする。
財務省が発信源の黒幕とみられる「嘘・デマ」に関する解説動画がある。無料で閲覧させていただけることについて素直に感謝したい。
財務官僚の粛正人事、怪しい動きをする財務省官僚・OBを税務調査対象とするくらいの措置が必要と思う。
財務省が吐く嘘・デマ一覧
https://www.youtube.com/watch?v=pvaL45hOCAQ
政治思想・哲学の世界では、理系出身の中川八洋は、その著書で「危険で有害な思想家」、「健全で有益な思想家」を対比表で説明している。
「正統の哲学 異端の思想」から転載させていただく。
個人的には、(職業上)唯物論には係るべきでないと思っている。
同様に、戦後歴史学会を席巻した唯物史観についても学ぶべき価値が無いと思っている。
かつて、日本学術会議が共産主義者の巣窟であり、隣国に阿る結果、国内の大学での軍事研究を完全に否定、その一方で隣国に先端技術成果流出を加速させる協定を勝手に締結したことがあった。
今は、外為法の運用強化により、そのような勝手なことはできない。
学術会議が無断締結した売国覚書無力化 & 中国人留学生だらけの東大等規制強化
https://jisedainonihon.exblog.jp/36466013/
共産主義者的発想では騙される方が悪いという見方が支配的である。
マルクスは、同様のことを本音で述べている。
マルクスは「労働者」をバカにした!
https://wien2006.livedoor.blog/archives/52174785.html
インチキはどう偽装しようが、所詮インチキでしかない。
今や共産党本部前で街宣活動が行われるのは、インチキ政治思想に対し、覚醒した国民が増えた証左とみることができるのである。
共産党本部前で抗議街宣2nd!辺野古転覆事故 国会サボリ 赤旗紙の新聞環境破壊 議員定数削減で衆議ゼロの可能性
https://www.youtube.com/watch?v=bYNwox9A35s