コロナウイルス問題は武漢政府による人災? 各国の思惑と無能なWHO?

コロナウイルスの地球規模の拡散が懸念されている。 「北京に対する保身のためなら全世界を恐怖に巻き込んでも平気」という武漢地方政府が隠蔽を続けたことが原因として推定される。 ―― 参考情報 ―――――――――― 武漢市、流行初期にかん口令「医師にできたのはマスク着用勧めることだけ」 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6349283 新型コロナウイルス肺炎、習近平の指示はなぜ遅れたのか? https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20200124-00160069/ 封鎖直前まで武漢市幹部が脳天気すぎる態度を見せていたと判明 全員が過度に楽観的だた http://japannews01.blog.jp/archives/50531850.html ――――――――――――――――― なぜ、感染者が異常に少ないのか、調査が始まっている。おそらく、患者統計上のマジックにより、感染者が低めに集計されているか、共産党関係者以外集計しないことにしているのかもしれない。 ||||| ここから引用開始 ||||||||||||||||||||||||||||||||||| 中国の肺炎感染者、当局発表の30倍か 英研究チームが推計 https://www.jiji.com/jc/article?k=2020011900162&g=int https://twitter.…

続きを読む

習近平来日前の「日中の暗闘」が始まった?

IR誘致に関連して、米中は貿易戦争の最中、利権獲得競争状態にあることを察知、出稿することとした。。 トランプのスポンサーは、ユダヤ系のカジノ資本だそうだ。 ―― 参考情報 ―――――――――― イスラエルとトランプの暗闘 http://tanakanews.com/191212israel.htm ――――――――――――――――― 対して、中共側は、日本国内の土地(とりわけ北海道)を大量に買収するなどして、カジノ利権確保に躍起になっている。 これとは別に、安全保障対策上の措置として、企業買収に係わる外資規制強化する外為法改正が、直近で行われた。政府として、中共資本の不可解な動きに敏感に反応せざるを得なくなった可能性は十分にある。 ―― 参考情報 ―――――――――― 改正外為法が成立 安保対策で外資規制強化 参院本会議 https://www.sankei.com/politics/news/191122/plt1911220005-n1.html ――――――――――――――――― 一方、同時期、カジノ利権獲得を目指す中国企業から資金を得た議員秘書が外為法違反で摘発され、議員事務所が捜査されることとなった。 情報源は、トランプ側なのか、それ以外なのか、気になる。 直前において、関係自治体が、IR誘致に消極的な動きを示したのは、偶然ではなく、この事案の動きがあり、官房長官などから内密の指示…

続きを読む

中国の弱点とは何か?

マスコミ界、ネット界では、中国は怖い国だとか、中国人は狡猾で信用できないとする情報が溢れている。 しかし、中国人の心理的弱点が何なのか、論理的に説明した文章はほとんど見かけない。 「怖ろしすぎる 中国に優しすぎる日本人」(坂東忠信)は、中国は怖い国であると言いつつも、日本人が知らない、中国人(主に支配層?)の意外な側面について、言及している。 ||||| ここから引用開始 ||||||||||||||||||||||||||||||||||| 108~109頁 日中の相互理解は不可能な夢 実は、中国人は日本人に対して格別のコンプレックスを持っています。 それは、世界で唯一首都(国民党臨時政府があった南京)にまで攻め込まれたことです。そしてこの小日本に、停滞報復をしていないことで、「メンツ」がつぶれたままになっていると感じているのです。彼らは民族としてのアイデンテイテイを後世する大きな要素である「メンツ」を満たすために、ただ一度だけでいいから、日本に勝ちたいのです。 110~111頁 ここまで反日を推し進めた中国共産党が人民の支持を得乍ら、メンツを保つためには、 1.新たに設定した防空識別圏内を通過する海自や海保、または日本国籍船舶に対し、日本が反撃に至らない程度の最小限の攻撃を加え犠牲を出させた上で、 2.武力的優位を国内外に示し、人民の溜飲を下げさせると同時に、 3.攻撃が終わったら反撃を封じるためアジアの平和を訴え和平工作に移る。…

続きを読む

人気記事