裏の選挙キャンペーン実行組織の正体

直近で、TIME誌の記事、大統領選挙において、(バイデン陣営が数々の不正手段を行使)勝利したのは、左翼活動家とビッグテックの連携の結果だとする大胆な暴露報道が話題となった。

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TIME誌スクープ「大統領選挙は、左翼活動家とビジネスの巨人の間の非公式の同盟の結果」
http://totalnewsjp.com/2021/02/06/trump-572/

Time誌の記事が話題、いかに大統領選を勝ったか裏のキャンペーンを暴露
https://lyu1.com/210207thomas-donohue/

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トランプ政権打倒のために、労働界、左翼活動家、主流マスコミ、Facebook、Twitterが同時期にバイデン勝利のために結束、バイデン陣営が結果として得する動きをしたのは、偶然であろうか。あれだけ精緻かつ大胆な選挙不正が、非公式の同盟の結果とはとても思えない。

(ネット界で拡散された情報などから)開票作業と連動した、精緻かつ大胆な選挙不正かつ選挙後の司法界の異常に怠慢な動きを見せられれば、全体総括する諜報組織レベルの司令塔があって不思議はない。


マスコミ世論調査とは別の、本音の世論調査結果と開票予想シナリオが用意され、選挙結果をひっくり返す目的で対応マニュアルが事前に作られ、最終指示する司令塔が存在して実現可能と考えるのである。

表面上、選挙に負けたように見えるトランプがやったことは、タマネギの皮を一枚一枚剥くように、アメリカ政界に巣くう大物DSエージェントの存在をアメリカ国民にわかりやすく伝えた。目的は、大衆の覚醒を促すことだった。
そう考えると、トランプ支持率は、ひょっとすると離任後の方が高い、かもしれないのである。


さて、一九六〇年代、諜報組織が、国内対策として、労働界、マスコミ等を抱き込んで世論操作等を大々的におこなったとの情報がある。

―― 参考情報 ――――――――――

諜報組織がマスコミ、労働界を買収した時代
http://gendaishi.jugem.jp/?eid=1307

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一九六〇年代のアメリカで諜報組織が、労働界、マスコミを買収、世論操作した選挙活動モデルが、先の大統領選挙での選挙不正推進モデルとして採用されたと考えたらどうであろうか。


加えて、諜報組織は伝統的に脅迫行為を得意としている。

―― 参考情報 ――――――――――

【卑怯】トランプ大統領の弁護士でCBSNのキャスターを叱りつけたヴァン・デル・ヴィーン氏はバイデン支持者から脅迫されていた!/自宅は破壊される
http://totalnewsjp.com/2021/02/15/trump-617/

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トランプ政権末期に発表された、米国防総省による諜報組織(諜報利権)への軍事支援打ち切りもあった。この措置は、裏の選挙キャンペーンを企画・実施した組織に対する報復の可能性はないのか。


―― 参考情報 ――――――――――

企画・実施体制図
https://sokokuhanihon.seesaa.net/article/479503683.html

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選挙不正に係わった左翼活動家、開票不正の技術部門の中枢、ビッグテック技術部門の中枢の裏の肩書が諜報組織エージェントであることが裏付けられれば、話はすべて繋がるはずである。

以上

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